レビュー レビュー>パンク

1枚目 「Never Mind the Bollocks」(1977)  Sex Pistols 

2013年7月6日


1. さらばベルリンの陽
2. ボディーズ
3. 分かってたまるか
4. ライアー
5. ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン
6. 怒りの日
7. セブンティーン
8. アナーキー・イン・ザ・U.K.
9. サブミッション
10. プリティ・ヴェイカント
11. ニューヨーク
12. 拝啓EMI殿

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レビュー・感想

パピオンです。

早速TUTAYAさんに行ってきました。

何から聴けばよいか分からず、思わず絢香のFirst Messageが目に入りましたが、

それではいつも通り。

誘惑に負けず、邦楽と洋楽の名前くらい聞いた事あるアーティストを5枚程借りてきました。

まずは一枚目

Sex Pistolsの「Never Mind the Bollocks」(1977)

sex pistolsのデビューアルバムだそうです。

このジャンルはロックというのでしょうか?パンクと言うのでしょうか?

wikiによるとイギリスのバンドのようで、

ボーカルのジョニーロットンは本作から3ヶ月も経たない内にバンドを脱退したそうです。

パンクな奴ですね。

なのでジャンルはパンクにします。

早速聴いてみました。

 

・・・・・

 

「音小っせ」

しかし1曲目の「Holidays in the Sun」からテンション上がる曲でなかなか好みです。

8曲目の「Anarchy in the U.K.」も気に入りました。

パンクのあまりメロディがない歌は慣れない内は、ぽかーんとなりますが、

慣れると気持ちよいですね。

 

自分との相性
★★★★★★★☆☆☆ 70
パンク初心者へのオススメ度
★★★★★★☆☆☆☆ 60



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